2015年07月23日

不思議な、幕末日本のあわてぶり.....?

ペリー来航からの幕府のビビリ具合が異常....

今回は明治維新前の幕府の開国に焦点を当ててみました!

一般的に言われている内容は......

幕府はペリー率いる蒸気船と大砲にビビリ、開国した!

なんですが.....

幕府は蒸気船くらい、毎年のように見て居ましたし...

オランダとの交易などにより、世界の情報は敏感にキャッチしていたと思います。

まして、蒸気船を作っていたのは、産業革命を経た、イギリスであり、アメリカではありません。

幕府は、武士です。

江戸幕府は今で言う、軍事国家でしょうか.....

武士道を重んじるサムライが、ビビッて開国したなんて....ちょっと失礼。

ペリー率いる軍艦4隻、乗員約1000人!

想像してみてください....

日本の武士は全国津々浦々、統制された武士が数十万人!

彼らは、素人や農家の方ではありません。バリバリのプロです。

爆発しないけど、大筒や鉄砲もふんだんに持っています。

このような日本に対して、本当に戦争仕掛けますか?

たったの、1000人で?

弾が尽きれば、全滅必死です.....

しかも、この1000人は水兵かもしれませんが、海兵隊ではありません。

上陸は、不可能です。

大体、ペリーが日本に滞在したのはたったの8日間!

ビビっていたのは、ペリーでないの?

ペリーは、大統領の書簡を投げるように、日本側に渡すと、帰り支度をさっさとすませ、帰って行きました.....来年又来るぞ~と言い残して。

この、たった8日間のペリーの滞在で、幕府はにわかに騒然としてきました!

まず、ペリー出航後10日で、将軍家慶が急死します!

享年、60歳!

日本の、ビビリはここから始まったと見ました!

この、幕末から明治維新にかけて12~13年間の内に将軍が4代も変わっていたって、ご存知ですか?

1853年 将軍家慶、急死....60歳
1858年 将軍家定、急死....34歳
1866年 将軍家茂、急死....20歳
ラスト将軍....徳川慶喜と続きます。

将軍だけではありません....

幕府の要人、中心人物なども次々と....
特に、ハリス来航後の1858年~
1858年 大老 阿部正弘、急死....38歳
      薩摩藩主 島津斉彬、急死...49歳
1859年 老中 松平忠固、急死....48歳
1860年 大老 井伊直弼、暗殺....44歳
1861年 外国奉行 岩瀬忠震、急死...44歳
1861年 老中 堀田正睦、急死...55歳
1866年 孝明天皇.....36歳

どうでしょう....
幕府の屋台骨が....次々と。

まるで、さあ、邪魔者は消した、明治維新やりなさいと言わんばかりに.....

なにか、不思議です!

幕府は戦わずして、無条件降伏をしました!

そうまで、ビビりまくった幕府と、その次々と死んで行った幕府の要人は関係あります!

ここからは、漫画チックですが聞いてください.....

ペリーはある物を日本に持ってきていた...

それは..........

デスノートと死神リューク!

ペリーの対応に当たった、役人にデスノートに触らせ、死神の存在を見せる!

そして、デスノートに将軍の名前と死亡日時を書く!

役人は、死神の存在と、デスノートの意味を幕府に報告したが、信じる物はいない!

しかし.....

将軍家慶はその通りに、亡くなった!

武士は、死は怖くないが、呪い、怨霊などには、非情に弱い.....

実際、ペリーとの日米和親条約調印に全権を託されたのは武士ではない。

林学頭(ガクノカミ)と言う、学校の校長先生のような者。

顔と名前をペリーの前で晒したくなかったのだ...

幕府内では、恐怖におののいていた事でしょう....

そして、1857年にハリスが死神レムと死神の目を持つミサを連れて来た。

ミサは、顔を見ただけで、次々と幕府要人を殺して行った!

死神は、明治新政府側に立っていた!

以上、冗談ぽいですが、こんな事でもなきゃ、説明が付かない....

この後、デスノートの原案はどこから来たのか、調べようと思い、まず作者を検索してみました。

作者:大場つぐみ...

正体不明?

大場みつぐをローマ字で書くと:oobatsugumi...逆さに書くと
I mug us Taboo (私は我々のタブーを潰す).....多分?

デスノートと死神は存在する可能性が......ははは

あります....

頑張りましょう!

都市伝説 ブログランキングへ
posted by 日本人 at 17:13| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2015年07月20日

日本は法治国家ではなく野蛮な国!

なんでも、砂川判決が集団的自衛権を認めているとか....

なにがあったんだ、砂川裁判?

調べましたよ!

時は1960年を前後するころ....

米軍にとって、超大事な法案である安保改正で、日米地位協定を国会で通す前に事件が起きました!

東京都立川市砂川町の米軍基地反対運動がにわかに、衝突となり、逮捕者が出ました!

地方裁判所の伊達裁判官は、被告に対して無罪!
なぜならば、米軍駐留は違憲だから....

すげえ!

こんな、裁判官が昔いたんです!

しかし、これはアメリカにとって、寝耳に水の判決となりました....

なんたって、1952年のサンフランシスコ条約を持って日本の駐留が終わるので、引き続き植民地に居座るために、日米安保条約を結んだのですが.....

安保条約の行政協定もいちいち、国会の承認が必要なため、アメリカは気に入りませんでした。

そこで、当時の首相岸総理大臣(安部首相のお爺ちゃん)に、行政協定を別枠の日米地位協定として国民に知られることなく、永久駐留が日本の経費で出来るように命じました。

これが、60年代安保闘争ですね....

そんなおりに、日本の地方の司法が.......

アメリカの駐留は憲法違反と来ました!

やば!

安保改定を翌年に控えているのに....

時間が無い!

アメリカのマッカーサー駐日大使は、当時の藤山外務大臣に、高等裁判を飛ばして、最高裁で結審するように命じました。

藤山外務大臣は、了解しました、御主人様と返答いたしました。

次に、マッカーサー駐日大使は最高裁長官の田中耕太郎を呼びつけ、最高裁は条約は取り扱わないとするように命じました。

これにより、岸総理大臣は安保改定が出来、アメリカ様の日本植民地が継続できることが決定しました。

この砂川判決をお孫さんである安部首相が持ち出し、どうゆう分けか、これが集団的自衛権の合法の証拠だと言い始めました?

なんだか、納得できない話なんです......

この、アメリカの日本の司法介入した証拠が、アメリカ公文書館に正式文書として残っている事が、今回分かりました!



どうでしょう.......

日本には法律は必要なく、必要なのは御主人の命令だけだったんです!

植民地どころか、本当に悲しい野蛮は国家だったんです!

私を含めて、日本には男はいません!

今日は、本当に落ち込んでいます......

でも、頑張りましょう!

社会・経済ニュース ブログランキングへ
posted by 日本人 at 16:56| Comment(4) | 日記 | 更新情報をチェックする

2015年07月17日

ともだち作戦、Operation Tomodachiの不思議

皆さん、覚えていますか?

311の大震災の時のアメリカ軍の迅速な働き!

本当に、多くの被災者の方々が感謝していました。

現場で、一生懸命に救援活動わされた米兵の方々、有難うございました。
心から、お礼申し上げます!


さて、それとは別に「ともだち作戦」を振り返ってみました.....

この「ともだち作戦」の命名者は誰で、いつ作戦名が付いたのでしょうか?

調べてみました!

名付親:アメリカ太平洋軍司令部に北東アジア政策課日本担当ポール・ウィルコックス
名付け日....3.11としましょう。
採用者:アメリカ太平洋軍司令官ロバート・F・ウィラード大将
採用日.....3.12としましょう。

ともだち作戦ワッペン
デザイン者:雨宮隆太さん
雨宮さん.jpg
デザイン日....3.13としましょう。

発注日....3.14です。(台湾の刺しゅうメーカー)

刺しゅうメーカーでの生産
刺しゅう機のプログラム作成日....最短で3.15.
生産工程での準備.....最短で3.16。
生産...........最短で3.19完成(1000枚)
メーカーがEMSで雨宮さんに送って...最短で3.22日。

雨宮さんが、その足でアメリカ軍厚木基地に持って行ったのは3.23日。

厚木基地から三沢基地に佐川急便で送ったのが3.24日。

実際の兵士がワッペンを付けている写真を撮ったのが...3.26日。
ともだち作戦.jpg

そして、最初にネットで、このワッペン欲しいとネット上で問い合わせがあったのが
......3.30日。

4月の頭では、「ともだち作戦」かなり知名度が上がっていました....

すごくないですか?

半月も経たないうちに、........

私がいいたいのは、段取りが良すぎです!

はっきりいって、こんな神業は緊急でもかなり難しいでしょう!

可能性は0ではないですが....

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今思う、アメリカ軍の311での段取りの良すぎる大活躍...

大体、311の被災地がアメリカならまだしも、ここは彼らの国ではない日本です。

しかし、アメリカ軍の行動は自国のように、しかも自衛隊よりも早く行動しているって?

変じゃないですか?

ていうか、日本の統制下で行動するのが当たり前であり、ルールです!

どうみても、かってに救援活動したとしか思えません。
(救援して貰ってなんですが)

陸・海・空・海兵隊と総動員でのべ20000人の兵隊が作戦を決行しました!

これが、スコップや重機、水や食料でなく.....

小銃に戦車、略奪にレイプだったらどうでしょう?

日本政府は一言も口出しできないし、自衛隊も一発も彼らに打てません!

これが、もし集団的自衛権で、自衛隊が海外に派兵できると....

アメリカ軍と対等だと思う人、手を挙げてください!

自衛隊は、アメリカ軍の一部隊として、最前線で特攻隊宜しく突撃を命令されたら?

なんども言いますが、集団的自衛権で、日本の自主防衛が可能になるなんて、お馬鹿な事を言ってはいけません!

日本はアメリカの植民地であり、私達の税金は本国に上納するのが当たり前です!

日本政府の仕事は、私達に気付かれないように、命令に従うことだと思えませんか?

頑張りましょう!

社会・経済ニュース ブログランキングへ

posted by 日本人 at 15:43| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2015年07月11日

幕末の開国で、まず盗まれた小判(金)

いやー、国際金融マフィアのえげつなさ.....

幕末の日米修好通商条約で、貿易を開始するにあたって....

日本と外国とで為替を設定しなければ始りません。

なんといっても、日本はそれまで鎖国していましたし、開国する段取りはありませんでした。

いきなり、貿易スタートっていってもね~....

やばいんですよ....

よく、日本を悪く言う歴史家や著述家は、幕府は頭が悪くて無能で、国際感覚がまるでないように言っていますが....

とんでもない、彼らは超プロです!

今よりも優秀な官僚機構だったといっても、いいと思います。
(今の官僚はだめですよね)

勿論、為替問題の発生は百も承知でしたが...

なんたって、いきなりの開国でしたから....間に合いません。

当時は、お隣の清がイギリスにアヘン戦争でコテンパンにやられたあとでした。

清は当時、銀本位制で、海外との貿易も銀を使用していました。

アヘン代は、銀で支払ですから、超銀高となっていました。

そんな分けですから、日本との貿易でも銀が入ってきません。

日本も超銀高だったんです。

1両=4分

小判1両=1分銀4枚

日本は固定相場制でしたので、銀高となっても1両=4分は換えません。

1分銀の銀の含有量を減らす、名目銀貨でした。

日本:  金1:銀5
外国:  金1:銀15

日本との為替差は3倍!

日米修好通商条約を締結したハリスは強硬に同種同量を主張します!

そうすると、外国の銀貨1枚=1分銀3枚 !

あと1枚1分銀持ってくると、1両小判と換えられます!

やばいです!!!!!!

小判のたたき売り状態!

結果として、アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、ロシアの水兵は我先に両替商に長蛇の列!

そりゃ、そうですよね.....

もう、仕事そっちのけで連日両替ですよ!

各国の船も香港と江戸を往復して、メキシコ銀貨を集めちゃ、日本で小判と交換を約1年やられました。

どれだけの金が盗まれたか....十万両とか百万両とかも言われています。

その後、小判の金の量を減らして落ち着きます。

日本は仕方なしに、超インフレに持っていったわけです!

1両に金が8gだと10万両で100kg
         100万両で1000kg

まあ、かなりの金を為替のひずみで、盗まれたわけです。

これは、今も昔も国政金融マフィアの手口です。

幕府これらも承知で開国したんですよね???

この経済の混乱はこれから起こる明治維新に繋がって行くわけです。

本当に、分けの解らない開国だったんです?

いったい、何がこのような突然の開国になったのか?

この開国は実際問題、無条件降伏です!

戦争もしていないのに、植民地となりました?

これらの条約には

1、関税自主権の放棄
2、治外法権

が含まれます。

あわてて、開国に走った、幕府はいったい何にビビったのでしょうか?

一般に言われている、黒船を見て、ビビった!なんて馬鹿な話はありません!

だいたい、黒船作っているのはアメリカではなくてイギリスですから....

例え、例攻撃されても相手は弾が無くなれば、全滅です!

しかも、上陸する海兵隊もいません.....

戦争は幕府が勝ちます!

しかし、幕府はビビりにビビった!

ちょっと、調べてみる価値があります。

頑張りましょう!

都市伝説 ブログランキングへ
posted by 日本人 at 19:10| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2015年07月03日

ギリシャのデフォルトって何が問題?

なんでも、ギリシャがデフォルトの危機なんだとか....

ところで、デフォルトってなんだ?

そして、デフォルトすると誰が困るんだ?

基本、借りた借金を期日までに返せない事を、国のデフォルトと言っているみたいです。

またまた、調べてみました。

事の発端は、ギリシャがユーロに加入する時に、ユーロの条件を満たせるようにゴールドマンサックスと組んだ事が発端です。

ゴールドマンサックスは、ギリシャの通貨ドラクマと、他の信頼できる通貨との通貨スワップを組みました。

通貨スワップとは、自国の通貨の力が弱い時に、より信用力のある通貨と直近の為替である期間の間交換してもらい、金利は相手に貸すので自国通貨の金利を受け取り、相手には相手の金利で払います。

ちょっと前に、日韓の通貨スワップで問題になった事がありました。

ゴールドマンサックスは当時の為替の....うん倍?で交換したみたいです。

そこには、国民に内緒でいろいろな密約があったようです....

そして、ゴールドマンサックスの本業で、ギリシャの国債を売りまくりました。

勿論、傘下のS&Pなどの格付け会社に結構な各付けをして貰い....

売り先は主にユーロの実力者であるフランス、ドイツです。

ゴールドマンサックス自身は、国債の保険であるCDSにも、ちゃっかり取得しています。

ギリシャはこのように、ゴールドマンサックスの作戦通り、ユーロに入る事が出来ました。

後は、しこしこ、借金を返して行くだけだ~と思っていたときに....

一大事件が....勿論計画通りなんでしょう。

ギリシャの政権が民主党から社会党に代わってしまったのです!

なんと、なんとその社会党がギリシャの粉飾決算を世界にばらしてしまったのです!
(ばっかじゃないの!....と言うか態とでしょう)

ここから、ギリシャ危機がスタートしました!

大変だーと思えば、ギリシャ国債が暴落します....

ですから、もう資金調達はほぼ出来ません。

ユーロ各国は塩漬けギリシャ国債を、守るために今でも会議をしています.....

そんな中、作戦を考えたゴールドマンサックスはギリシャ国債を売り抜けていますので、膨大な売却益を手にしました。CDSという国債の保険金もがっぽり稼ぎました。

そして、ギリシャと通貨スワップした相手は、誰だ?

アメリカか?

それが、調べても分からないのです.......

6/30にIMFへの返済期限だったそうですので、私はIMFと思っています。

ギリシャ国債総額で、約14兆円.....

IMFの通貨スワップも、私の想像で数兆円ですか.....

トータル20兆円弱???

大したことなくないですか?(私言うのもなんですが)

例え、ギリシャがデフォルトしても死ぬほど困る国は無い!

ていうか、IMFに返済する金があるならギリシャの安定のために使った方が良くないですか?

ギリシャの場合、外貨を稼げる産業がなさそうなのと、国内で供給できる能力が弱そうです......


結論として、ギリシャはゴールドマンサックスを通じて国際金融マフィアに計画的に嵌められた事に間違いはないでしょう。

ギリシャ問題はユーロ問題でもありますが、たった20兆円ですよ....

ドイツ一国でも解決できる金額です。

ギリシャ問題で、ユーロはガタガタにはならないでしょう!

ギリシャは、ユーロを一時脱退して通貨をドラクマに戻し借金は適当な理由を付けて、どんどん先延ばしにすれば十分です。

IMFなど、アッカンベーです!

そして、観光以外でもなんとか外貨を稼げる産業を生み出しましょう!

頑張りましょう!

社会・経済ニュース ブログランキングへ

posted by 日本人 at 23:14| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2015年07月01日

奪いあえば足りぬ、分け合えば余る。

ハイチの家庭内奴隷とは?

レスタベックとは貧困社会の中での貧困同士の悲しみの連鎖....



私は覚えています.....

3.11の大惨事の中でも、東北の人々は助け合い、分け合い、力強く、悲しみを乗り越えていた人たちを...

例え、日本政府に捨てられても、日本社会に忘れられても.....

あなた方は、本当に私の誇りでした!

あの惨事ほど、日本人が誇らしかった事は無かったです!

ありがとうございます。

そして、このメンタリティーに世界を救う秘訣があると思うのです。

レスタベックとは、貧困家庭の口減らしを、少しマシな家庭が引き受ける行為です。

以前の、ドラマ「おしん」に見るようなシステムに似ていますが....

助け合いのシステムとして機能すれば、OKと思います。

しかし....

しかしです。

ハイチでは、他人の子供を奴隷としてこき使い、物のように扱ってしまうのです。

この子に、帰る家はありません....

送り出す家の両親も、当然この子を待ち受ける環境は分かっているはずです。

分かっていますが、戻って来てもらっては困るのです.....

人権保護団体などが、助け出し子供を連れ戻しても.....

私は、なんの解決にもならないと思うのです。

ただ、私達が子供を救ってあげた正義の満足感に浸るだけの、独りよがりではないでしょうか?

貧困をなくすには、零細農業を技術支援をして穀物生産を安定させることだと思っていたのですが....

このビデオを見て、少し悲観的になりました。

貧困の原因は食料の問題よりも前に、貧困社会に住むその住民自身に原因があると思います。

解決策が見えません.....

例えば、ハイチの子供たちを、日本に留学させて、日本の生活と勉強をしてもらい、いつの日か母国ハイチの為に私達の心を持ち帰ってもらいたいと思うのです。

では、2本のビデオをどうぞ。

最初は、ハイチで子供を10時間で買う方法という内容です。

次が、レスタベック問題となります





頑張りましょう

社会・経済ニュース ブログランキングへ
posted by 日本人 at 22:54| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。